忍者ブログ
いつでもお客様をお招き出来る家を目指して
[1]  [2]  [3]  [4
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

少しだけ増えた食器を適当に突っ込んでしまったため、出し入れがストレスになってきていた食器棚を整理しました。

BEFORE
BEFORE


この食器棚は引き戸(今は戸を外してます)なので、食器をいっぺんに見渡すことが出来ません。使い勝手を考えて同じグループのモノはなるべく集めるようにして収納してみました。

使用頻度の低い(もっぱらアウトドア用)IKEAの子供用食器は吊戸棚へ移動。 
 

            
お別れするモノはコチラ。
お別れするモノ

ランチプレートは実家の母が欲しいといっていたので実家へ。
アルマイトのお弁当箱は子供が幼稚園の頃使っていたものだけど、義妹が貰ってくれそうなので聞いてみます。幼稚園によっては冬場アルマイトのお弁当箱が必須のところもあるはずだし・・・(図柄が剥げちゃったわけではなくて、もともと無地のお弁当箱でした)


AFTER
AFTER


見た目に劇的な変化はないし、実際使ってみないとどうなのかわかりませんが、取りあえず今日のところはこんなところで。

BEFORE
BEFORE
AFTER
AFTER






PR
今まで整理してきた吊戸棚の隣の扉です。


吊戸棚 図解



お菓子  カゴと紙ナプキン
下段にはお菓子
上段にはお菓子用のカゴと紙ナプキン


子供お菓子の在り処が分かっているので、踏み台を持ってきて勝手に食べたりしています。吊戸棚に入れてあるのは、子供が勝手に食べちゃうからなどと理由があるわけではなく、ただなんとなく。なので子供が危なくなく出し入れできるよう、5月に義弟一家が遊びに来る前に整理して空いていた食器棚下の引き出しに移動。

新しいお菓子置き場



これまでのカゴは深さがあったので、大袋からこぼれ落ちた小袋お菓子が底の方に入り込んでしまい 『気付かないまま放置』 と言うこともありました。でも今回のカゴは浅いので全体が見渡しやすいようです。出来るだけ重ねないよう立てて入れるようにします。

そしてお菓子の買いすぎに注意。不意にお友達がということはほぼなく、お友達が来る時は前もって分かっているのでその都度お菓子を買いに行けるはず。買い置きし過ぎないよう気を付けて、多い時でもこのカゴからはみ出ることのないようにします。

ついでに上段に入っているお菓子用のカゴと紙ナプキンも移動しました。週に1~2回という使用頻度なので上段でも不便というわけではないけれど、食器棚に一つ空いているカゴがあるのでそちらへ。

これで大きなカゴ2つが空きました。今度食器棚の整理をした時、使用頻度の少なくて軽いものがあれば移動させようと思います。
    






吊戸棚の中段に設置したプラカゴですが、奥行きや高さがちょうどよく後ろ側の底面ににコロコロが付いているので出し入れもスムーズ。

中段を少し整理すればもう一つ入れられるので、また買ってきました。

BEFORE
before



砂糖、塩と並んで小麦粉、片栗粉もケースに入れて下段に並べてありましたが、正直使用頻度はかなり低いです。なので新たに導入したプラカゴに入れることにしました。

ついでにIH脇の細長い引き出しにしまっていた調味料も移動。

IH脇の小さな引き出し これらを移動
 
新しいカゴへ
 


小さなスパイス瓶は出し入れの際倒れてしまいそうなので、ケースに入れて転倒防止。
醤油やお酒などの液体系の調味料はIH下の深い引き出しに入っていますが、それ以外は吊戸棚に集約しました。


AFTER
after


普段私以外がキッチンに立つことはありませんが、数年前私の外出中珍しく夫が食事を作ろうとしたことがありました。でも調味料が数か所に分散して置いてあったため探しきれず、思うように調理が出来なかったんです。

理想の収納は私じゃなくても探しやすい事、出しやすい事、戻しやすい事。

整理整頓も大切ですが、ラベルを付けて夫でも子供でも分かりやすい収納にしていきます。
次は吊戸棚のカゴにラベリングです。





吊戸棚中段。

昨日の予定通り、新たに購入した幅広めのカゴに保存容器を入れ替えました。
スペース的にちょうど良かったし、手前がメッシュじゃないと中が見えにくいのも良いところ。


Before
before
 

これまでは蓋と本体を別々に重ねないと入らなかったけれど、今回はスペースに余裕があるので良く使うご飯用の保存容器は蓋をした状態で入れられました。このほうが一つだけ使うとか、しまうとかいう時手間が掛からないはず。

 
After
After
ご飯小分け用は使用中の物がいくつかあるのでスカスカです



お弁当箱は昨日大きめの保存容器を移動させて空いた右上のカゴに移動させました。
子どもはもう小学生なので普段は給食。遠足や運動会くらいしかお弁当箱を使わないので、出し入れしやすい中段に置いておくのはもったいない。

Before
before

昨日スペースに入りきらず移動できなかった大きめお弁当箱と一緒に入れてみましたが、スッカスカでした。出し入れ(予定では月に1~2回程度)の際ガチャガチャしそうでちょっと嫌なので、左上のカゴに入っていたお弁当用のおかずカップ等のお弁当関連の買い置きも一緒に。
 

After
after
 




作業終了


しばらく使ってみないと使い勝手は分りませんが、今までよりは良い感じで使えそうです。
少なくとも戻しにくくて食器棚に取りあえずおいてしまうようなことがなくなればOK!




 
整列!
2011年10月

 
かつて(2011年10月31日)はこんな感じで吊戸棚の下段の奥に発泡酒をずら~っと並べていたことも有りました。でも夫はほぼ毎日晩酌するので、週に1~2回は発泡酒を冷蔵庫に補充しなくてはなりません。
 

スタンバイ
冷蔵庫にはこの状態で最大4本がスタンバイ。

そうなるといちいち手前の物をどかして奥の缶を取るのが面倒になってしまい、近頃では廊下の収納に入れたケースから補充するようになってました。


なので下段の奥は空いたままで、開けるたびに『うまく活かせないかな~』と思って見てましたが、なかなか良い案が思い浮かばず結局放置。でも最近吊戸棚の見直しを始めたので、いろいろ動かしてみました。

before図解

最上段に並んでいるカゴはダイソーで買った新聞ストッカーです。ここは背の低い私には届かない高さですが、カゴごと出し入れするスタイルなのでデッドスペースにならずに済んでます。

カゴから紐を垂らしてあるので、ちょっと背伸びするだけでカゴの出し入れも簡単です。このカゴ、とても使い易いサイズなのでキッチンだけで12個も使っています。

右上のカゴ

右上のカゴにはかなり大きめの保存容器(主にジップロックコンテナ)が入っています。行楽用のお弁当箱として使ったり、何かを大量に作った時の保存用にしたりと使用頻度はあまり高くありません。なので下段の奥に移動させてみます。

移動完了

棚に直接置くのになんとなく抵抗があるのですがカゴに入れたりすると今現在入っている調味料等が入れられなくなりそうなので、気になりつつもそのまま並べました。どうせ使う時には洗うんだし・・・ 一応、四角いもの、丸いもの(小)、丸いもの(大)と分けてみました。

after
奥行き的にはOK。扉も無事閉まりました。
 


次は中段の小さいカゴに分けて入れているお弁当箱や保存容器の見直しをする予定。

 
中段の小さなカゴ

カゴが小さいので入れるのにきちんと並べて入れなくてはいけないのがストレスになってます。面倒くさくなって、食器棚に突っ込んでしまうこともしばしば。そうすると今度は食器の出し入れに支障が出て・・・ ここ数日、100均で奥行きのちょうどよい適度な大きさのカゴを探してました。

 
NEWアイテム
そして今日良さそうなカゴを2つ購入。


 
これで使い易くなると良いな~
続きはまた明日。




お知らせ


↑クリックで投票されます↑


このサイトはリンクフリーです。

励みになります
[05/08 やこ]
[03/05 マリママ]
[02/28 マリママ]
新着記事画像
ブログ内検索
カレンダー
09 2019/10 11
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31
プロフィール
自己紹介:

アラフォーの専業主婦。
夫と小学生の子供との三人暮らし。

子供の頃から片付けが苦手で、結婚しても子供が生まれても部屋の中はぐちゃぐちゃ。人を呼ぶ日は徹夜で部屋の片付け(というかモノの移動)をしてました。

そんなある日、雑誌で知った近藤麻理恵さんの『人生がときめく片づけの魔法』を読んで一念発起。

真っ直ぐに歩くことも出来なかったリビングの床からモノが消え去り、少しずつですが理想とする家に近づいていると思えるようになってきました。

気になるアイテム


たっぷりボウル・大


たっぷりボウル・中


ソイル ドライングブロック

捨てられる人になるために

人生がときめく片づけの魔法

断捨離

断捨離のすすめ

SHOPPING
Copyright © キレイなお部屋で暮らしたい All Rights Reserved.
Materal by photo material Kun Template by Kaie
忍者ブログ [PR]